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2013年5月

2013年5月27日 (月)

2013年5月5週展望

先週の結果

まずは先週の日経平均のおさらい。

5/20(月)15360.81円(+222.69円
5/21(火)15381.02円(+20.21円
5/22(水)15627.26円(+246.24円
5/23(木)14483.98円(-1143.28円
5/24(金)14612.45円(+128.47円

予想レンジはやや超えましたが、バイインググ・クライマックスの読みは見事的中させました。これだけで満足です。
それにしても木曜日はすごかった。

まだボラティリティが大きいので、上手く買いや売りでトレードすれば大きな利益も出しやすい相場になっていますよ。

以下は先週の予想の引用。

為替に加速がついてきました。
ドル円が、先日100円を突破したと思っていたら、もう103円です。

また、騰落レシオが急激に下がるも、日経平均は上昇を続けています。
これは中小型株から大型株へのシフトが進んでいると見ることができます。実際にそうなんですが・・・
大型株まで上昇を始めたら、一相場の終わり。
ダイバージェンス現象ともとれるし、急落のサインなのか?

しかし、企業利益が増加してきているので、PERの割高感がなくなってきている。
これからは業績相場への移行が進むでしょう。

そういうわけで、まだ日経平均の上昇は続くだろうが、そろそろ最後の急騰
バイイング・クライマックスが訪れるのではないでしょうか。

日経平均予想レンジは14,600円~15,500円。
今週もきっと上がるでしょうけど、そろそろポジションを縮小することにします。
これくらいで、ひとまず満腹。欲張ってはいけませんよ。

今週の予想

急落したとは言っても、まだトレンドは崩れていません。
今回の下げは、急騰し過ぎた反動かと。
今週も25日線をキープしていれば問題ありません。安いところは買っていけばいいかと。

割り込んでも25日線は右肩上がりなので、スピード調整ということで片付くと思います。
ただ、日経は底値探しの旅にでるので、いったん手じまいも考えていこうかと。
もう一段安くなったところで、買いを入れるといいでしょう。

まぁ先週の暴落で、相場の雰囲気はガラッと変わるでしょう。
ボラティリティが大きくなっています。
下げ過ぎだと思ったら買い、逆に上げ過ぎなら売るというスタンスでいこうと考えています。

ただし、そんな相場も週の前半で終わり。
後半には落ち着きを取り戻すと考えています。
そこまでは様子見もありかなと思いますが、まーくんは積極的に動いてみようかと。

最悪一段下げたとして13週移動平均線の13,400円。
上は15,000円回復などはなく、金曜日の始値14,700円あたりでしょうか。
日経平均予想レンジは13,400円~14,700円。
大きく下げたら買いというスタンスです。

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2013年5月24日 (金)

日本の国家破産に備える資産防衛マニュアル

ようやく日経が調整しましたね。
一日前の日経先物16,000円から14,000円まで急落爽快でした。
ここから時間をかけて、ゆっくり仕込んでいきます。

そんな今日は、偶然か橘玲氏の「日本の国家破産に備える資産防衛マニュアル」を読んだお話。

日本の国家破産に備える資産防衛マニュアル
橘 玲
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 331

この本は、よくある国家破綻への不安を煽るような本ではありません。
日本の破綻はないかもしれないが、あるかもしれない。
ただ、ほんの少しでも可能性があるなら、備えはしておくべきだという趣旨の書籍です。

書籍の前半部分はこれまで投資にあまり縁がない人向けに書かれているので、すでにバリバリの投資家には不満な内容でしょう。
途中からは、だんだんと興味深い内容となっていく。

まーくんも日本の破綻が全くないなんて考えていない。
確率はものすごく低いかもしれないが、破綻はあると考えている。
そこまではいかなくとも、ハイパーインフレくらいはあるかもしれない。

そんなとき、どう対処すればいいかが書かれています。
詳しくは本書を読んでもらいたいが、ざっくり説明しますと、ハイパーインフレレベルであれば、国債ベアファンド、外貨預金・外貨MMF、物価連動国債ファンドの3つで資産を守ることができる。

その先の国家破綻。そして預金封鎖といったステージに向かうと、お金を海外に移す必要があり、その方法なども書かれてある。
そのような事態にならないに越したことはないが、なってしまった場合のために備えて読んでおいてはないだろう。

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2013年5月19日 (日)

2013年5月4週展望

先週の結果

まずは先週の日経平均のおさらい。

5/13(月)14782.21円(+174.67円
5/14(火)14758.42円(-23.79円
5/15(水)15096.03円(+337.61円
5/16(木)15037.24円(-58.79円
5/17(金)15138.12円(+100.88円

思っているよりもペースが速いが、ほぼ想定通り。
ヘッジファンドの売りが気になっていた5/15も大幅上昇と杞憂におわりました。
先週の予想もほぼ的中とさせてください。

以下は先週の予想の引用。

ついにドル円が100円突破。
そうはいっても日経平均は上がり過ぎ、騰落レシオは150オーバーと過熱感半端ない。

バイイング・クライマックスなんじゃね?とも思ったが、出来高がそんなに多い訳でもなく、もう少しこの流れが続くのかなと考えています。
当面、日経平均は15,000円を目指して、その水準で日柄調整になると想定しています。

根拠は為替です。
米国の景気回復による、金融緩和の出口戦略がとられることになる。
すると一層の円安。自動車関連など輸出企業は好況
しかし、円安の悪い面も意識され始めることでしょう。
過度の円安は悪材料にもなり得るわけで、いまの100円前後がちょうど良い。

また、昨日のカブドットコムセミナーで聞いた5/15のヘッジファンドの動向も気になる。

日経平均予想レンジは14,000円~15,100円、緩やかな上昇と予想します。

今週の予想

為替に加速がついてきました。
ドル円が、先日100円を突破したと思っていたら、もう103円です。

また、騰落レシオが急激に下がるも、日経平均は上昇を続けています。
これは中小型株から大型株へのシフトが進んでいると見ることができます。実際にそうなんですが・・・
大型株まで上昇を始めたら、一相場の終わり。
ダイバージェンス現象ともとれるし、急落のサインなのか?

しかし、企業利益が増加してきているので、PERの割高感がなくなってきている。
これからは業績相場への移行が進むでしょう。

そういうわけで、まだ日経平均の上昇は続くだろうが、そろそろ最後の急騰
バイイング・クライマックスが訪れるのではないでしょうか。

日経平均予想レンジは14,600円~15,500円。
今週もきっと上がるでしょうけど、そろそろポジションを縮小することにします。
これくらいで、ひとまず満腹。欲張ってはいけませんよ。

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2013年5月13日 (月)

プチ株つみたて2013/05

5月のプチ株つみたてです。

毎月8~10万円の範囲でつみたてています。
市場が落ち込んで安いときは多くつみたてて、逆に高いときには少なくつみたてる方針です。

今月もつみたて額はMAXの10万円。
イケイケモード。含み益は100万円超えです。
いけるところまで、いってみようかと思います。
一年前からは想像もできない状況ですね。

それでは、今月のつみたての結果です。
武田薬品工業 1株
大日本印刷 2株
住友商事 42株
あおぞら銀行 24株
日本電信電話 1株

これまでの積み立て

銘柄(コード) 保有株数 現在値
平均取得単価
時価評価額
取得金額
評価損益
評価損益率
武田薬品工業(4502) 158株 4,910円
3,663円
775,780円
578,754円
+197,026
+34.0
大日本印刷(7192) 954株 1,008円
700円
961,632円
667,800円
+293,832
+44.0
住友商事(8053) 626株 1,330円
1,124円
832,580円
703,624円
+128,956
+18.3
あおぞら銀行(8304) 2545株 334円
267円
850,030円
679,515円
+170,515
+25.1
日本電信電話(9432) 172株 5,290円
3,683円
909,880円
633,476円
+276,404
+43.6

プチ株つみたてはカブドットコム証券で!!!

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2013年5月12日 (日)

2013年5月3週展望

先週の結果

まずは先週の日経平均のおさらい。

5/6(月)休み
5/7(火)14180.24円(+486.20円
5/8(水)14285.69円(+105.45円
5/9(木)14191.48円(-94.21円
5/10(金)14607.54円(+416.06円

強気と予想しましたが、予想をはるかに超える上昇でした。
特に10日の上昇は予想以上で、まーくんの想定レンジを大きく上回ってきました。
方向性は正解でしたが、的中と言うのはどうかなと・・・

以下は先週の予想の引用。

明日から連休が明けます。

CMEは14,000円を突破。為替もドル円は99円を超えてきました。
このままであれば、日経平均は寄り付きから14,000円を超えてくるでしょう。
そして週内では、14,000円を割り込む場面もあるかもしれませんが、基本強気でいきます。

さらには、近いうちにスピード調整があるのではと危惧しています。
ただし、今週はまだないでしょう。
決算シーズンが終わり、材料が出尽くしたころと考えています。

米雇用統計が良い数字でしたので、今週はお気楽に考えていいんだと思っています。

今週はオプションSQですが気にしない。
日経平均予想レンジは、13,700円~14,300円とします。
やや強気でいきます。

今週の予想

ついにドル円が100円突破。
そうはいっても日経平均は上がり過ぎ、騰落レシオは150オーバーと過熱感半端ない。

バイイング・クライマックスなんじゃね?とも思ったが、出来高がそんなに多い訳でもなく、もう少しこの流れが続くのかなと考えています。
当面、日経平均は15,000円を目指して、その水準で日柄調整になると想定しています。

根拠は為替です。
米国の景気回復による、金融緩和の出口戦略がとられることになる。
すると一層の円安。自動車関連など輸出企業は好況
しかし、円安の悪い面も意識され始めることでしょう。
過度の円安は悪材料にもなり得るわけで、いまの100円前後がちょうど良い。

また、昨日のカブドットコムセミナーで聞いた5/15のヘッジファンドの動向も気になる。

日経平均予想レンジは14,000円~15,100円、緩やかな上昇と予想します。

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2013年5月11日 (土)

株スクール in 日経ホール 2013.05.11

毎度のことですが、カブドットコム証券主催セミナー「株スクール in 日経ホール 2013.05.11」に参加してきました。
参加したてのほやほやです。

セミナーは下記の通り、三本立てです。

第一部 河合達憲氏 「アベノミクス相場をリードする有望銘柄をズバリ紹介!~勝つための投資ストラテジー」
第二部 田中空見子氏 「田中空見子の株式投資ワンポイントアドバイス」
第三部 山田勉氏 「当面の相場見通し 復活の20年が始まった?」

そのなかから河合氏の講演に絞ってお伝えします。

講演を自分なりに噛み砕いてまとめたつもりですが、内容に誤りがあるかもしれません。
その点をご了承お願いします。(指摘していただけるとありがたいです)

5月9、10日は決算発表のピーク。
その決算では明暗がくっきりと分かれました。

は、トヨタを代表とする自動車産業。

トヨタの決算では1兆8000億円の利益
しかも為替レートは1ドル90円換算。
1円で400億の利益が上積みされるで、現時点の1ドル100円で考えると、さらに4000億円も利益が増える計算。
現在のトヨタは、1株益500円。PERは12倍程度。
PER15倍の7,500円辺りが目標株価になるだろう。

また、富士重工はトヨタのハイブリッド技術でなく、独自のハイブリッド技術で進化
さらにマツダやダイハツも続き、日野は運輸会社向けに小型トラックを製造するのだとか。
そして、いすゞはアジアへなど、自動車業界は絶好調なのだ。

は不動産。

三菱地所の決算発表で、ビル事業の回復には時間を要すると発言があった。
不動産はこれまで期待で上がってきたが、実際に良くなるのは来期以降にずれ込む。
ちょっと株価が先行し過ぎたかなというところだ。三菱地所はPER76倍と割高

そして次は日経平均。
上昇の勢いがスゴイが、リーマンショック以降でみると、ようやく米独に追いついてきただけ、それほど他国に比べて日本が上がっているわけではない。
チャートは長いチャート(鳥の目)と短いチャート(虫の目)で見る必要あり。

ただ、そんな絶好調の日経平均だが、懸念材料がある。
それはヘッジファンドの決算だ。

多くのヘッジファンドの決算は3、6、9、12月にある。
ファンドの解約があれば、株が売られて現金化される。
そのファンドの解約は、決算の45日前の行われる。
6月末の45日前は5/15。

5/15は注目する必要がある。
ただし安くなることがあれば、押し目買いの好機と捉えていいだろう。
日経平均は14,000円くらいになれば、買い易くなるだろう。

ただし外国人からすれば、日経平均はドル建てで取引しているため、まだ3割程度しか上昇しておらず、利益確定には早いと思われる。

過去24年の上昇局面では、60%の上昇で一相場を終える。
もうすでに60%を超えてきている。これまでにない上昇だということだ。
日経平均は18,000円もありえるだろう。

上昇する理由として、証券会社の口座開設が多い。
(証券会社に勤務しているから、知ることができる事情)
これまで株をやってこなかった人も参入してきている。

それと時間軸もこれまでと異なる。
これまでは、はやくとも60%上昇するのに、11か月はかかっていた。
それが今回は6か月。

これらから、これまでの上昇相場と今回の上昇相場は別物と考えるべきだろう。

最後に、コマツについて少しお話。
コマツを中国関連銘柄と考えていると見誤る。
コマツのシェアは中国8%、米国29%、国内20数%なのだ。

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2013年5月 8日 (水)

有料投資情報でも儲かってる

以前にも紹介した話です。

週1銘柄配信で月会費10,500円の有料投資情報を購読している。
これがかなり儲かっているのだ。
有料投資情報といえども、売買のタイミングまでは教えてくれず、週1で銘柄が紹介されるだけ。
あとは受け手が判断し、売買するわけだが、相場が良いとうこともあり、紹介されたらそれを買うだけで、会費以上に利益は出ている。

かれこれ5か月利用しているが、この手法で50万円の利益が出ているのだから、平均で毎月1万円の出費で10万円を稼ぎ出している
会費なんて安いもんだよ。

まーくんの取引銘柄を見ていれば、誰の投資情報を参考にしているかはきっとわかるはず。でも教えない。
必ずしも、まーくんにあっている情報が、ほかの人にも有効かは分からないからね。

投資を専門にしている人の情報を、参考にするのもいいと思う。
ただ参考にするのであれば、月刊誌などの情報ではなく、高いかもしれないお金を払ってもメールマガジン等の鮮度の高い情報を参考にしてほしい。

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2013年5月 6日 (月)

2013年5月2週展望

先週の結果

まずは先週の日経平均のおさらい。

4/29(月)休み
4/30(火)13860.86円(-23.27円
5/1(水)13799.35円(-61.51円
5/2(木)13694.04円(-105.31円
5/3(金)休み

続落しましたが、大した下げではありません。
もみあい予想の範囲内ですので、的中と言ってもいいでしょう。
今週から、大きく動くと言うのも当たりそうですね。

以下は先週の予想の引用。

過去10年の5月連休谷間の傾向を調べてみましたが、例年ほとんど相場は動きません。
むしろ連休後に、上にも下にも大きく動く傾向があるようです。

しかも、今週はFOMCや雇用統計など様子見要因が多くあります。

また、今週は3日間しかないので、日経平均14,000円はお預けかなというところ。
日経平均14,000円には、1ドル100円が必要条件となるでしょう。

そして騰落レシオが高くなってきている。
だから、今週はもみ合い。上昇は来週からという予想が妥当かと。

買うなら今週が狙い目ですよ。

日経平均予想レンジは、下値が4月SQ値、上値が大台の14,000円として、13,600円~14,000円とします。

今週の予想

明日から連休が明けます。

CMEは14,000円を突破。為替もドル円は99円を超えてきました。
このままであれば、日経平均は寄り付きから14,000円を超えてくるでしょう。
そして週内では、14,000円を割り込む場面もあるかもしれませんが、基本強気でいきます。

さらには、近いうちにスピード調整があるのではと危惧しています。
ただし、今週はまだないでしょう。
決算シーズンが終わり、材料が出尽くしたころと考えています。

米雇用統計が良い数字でしたので、今週はお気楽に考えていいんだと思っています。

今週はオプションSQですが気にしない。
日経平均予想レンジは、13,700円~14,300円とします。
やや強気でいきます。

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2013年5月 1日 (水)

トレード記録(2013/4)

2013年4月のトレード結果です。

通常の投資とは別に、遊びの資金での短期売買記録です。
相場観を養うために趣味で売買していたのですが、なかなかの収入源となっています。

3ヶ月ぶりのプラスです。
オプションではマイナスですが、その分を個別株で挽回しています。
来週からは、方針変更したオプションも利益が出る予定なので、いい結果が期待できるでしょう。

ワコムは45万円で売り注文出してたら、約定してしまいました。
その翌日に自社株買いで暴騰。完全に早まったかな。

今回のトレード

日付 銘柄(コード) 売買 数量 価格 決済日付 決済価格 損益
2013/3/11 日経平均Op 04コール13500 1枚 40円 2013/4/12 108円 -68,626円
2013/3/11 日経平均Op 04プット11000 1枚 36円 2013/4/12 0円 +36,000円
2013/4/1 朝日インテック(7747) 100株 5,180円 2013/4/10 5,000円 -19,429円
2013/4/1 アイ・ティー・シーネットワーク (9422) 400株 801円
2013/4/2 ニホンフラッシュ(7820) 100株 2,885円 2013/4/10 3,095円 +20,019円
2013/4/5 日経平均Op 06プット10750 2枚 55円
2013/4/8 アイ・ティー・シーネットワーク (9422) 100株 825円
2013/4/8 西尾レントオール(9699) 200株 1,800円 2013/4/10 1,894円 +17,716円
2013/4/8 テイクアンドギヴニーズ(4331) 15株 15,000円 2013/4/17 18,070円 +45,316円
2013/4/12 テイクアンドギヴニーズ(4331) 10株 17,970円 2013/4/17 18,070円 +526円
2013/4/12 光通信(9435) 100株 5,150円 2013/4/17 5,130円 -3,185円
2013/4/12 ワコム(6727) 1株 412,000円 2013/4/30 450,000円 +36,381円
2013/4/12 朝日インテック(7747) 100株 5,110円 2013/4/24 5,940円 +81,498円
2013/4/16 日経平均Op 07プット10500 1枚 50円
2013/4/16 日経平均Op 07プット11000 1枚 80円
2013/4/17 天馬(7958) 300株 1,285円 2013/4/19 1,244円 -13,197円
2013/4/18 天馬(7958) 300株 1,285円 2013/4/19 1,244円 -2,975円
2013/4/19 天馬(7958) 300株 1,285円 2013/4/19 1,244円 -366円
2013/4/19 ニホンフラッシュ(7820) 100株 3,300円 2013/4/26 3,585円 +27,561円
2013/4/22 ニホンフラッシュ(7820) 100株 3,295円 2013/4/26 3,585円 +28,087円
2013/4/24 G−7ホールディングス(7508) 500株 745円 2013/4/26 751円 +1,969円

現在の建玉一覧
日経平均Op 05プット10500 売建 3枚
日経平均Op 06プット10750 売建 2枚
日経平均Op 07プット10500 売建 1枚
日経平均Op 07プット11000 売建 1枚
アイ・ティー・シーネットワーク 買建 1000株

当月損益
+187,295

累計損益(2011/3以降)
+666,012円

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