カテゴリー「初心者向け」の39件の記事

2009年12月23日 (水)

世界の投信王参戦!

日経平均が10,300円を突破してきました。
これで懸念していた10,000円割れは、免れたのではないでしょか。
これまで抵抗線になっていた10,200円中盤が、これからは下値の支持線になってくれると考えています。

それはさておき、いきなりですが「世界の投信王」に参戦します。
「世界の投信王」とは、日興アセットマネジメントのがウェブ上で展開するサービス。
仮想の10億円を世界の株式市場で運用し、その成績を競うゲームです。

ルールは以下です。

  1. 参加者は、それぞれ仮想運用資金10億円を元にスタートします。
  2. 投資対象は、31の国・地域の株式市場に連動する架空のインデックスファンドです。売買したい投資対象国・地域のファンドとその組入比率(%)を入力するだけで注文ができます。
  3. 1ファンド当たりの組入比率は、ファンド買付時において最大30%、最小5%です。
  4. 組入ファンド数は、最大20ファンドです。
  5. ファンドの組入比率は100%です。現金を残すことはできません。
  6. 日本の営業日以外は、売買ができません。15:00までに注文した売買は、注文した翌営業日に成立します。15:00以降に注文した売買は、注文した翌営業日の受け付けとなり、その翌営業日に成立します(2営業日後の売買成立)。また、日本の営業日以外の売買の注文は、翌営業日に受け付けた扱いになります。
  7. 信託報酬は参加者のポートフォリオからは差し引かれませんが、組入れるそれぞれのインデックスファンドからは信託報酬が差し引かれます。信託報酬率は、日本株式のインデックスファンドは0.60%、日本以外の先進国株式のインデックスファンドは0.70%、新興国株式のインデックスファンドは0.85%です。
  8. コンペは、運用期間ごとに、参加者の運用成果(リターン)で競います。
  9. 参加者の運用成果(リターン)は毎営業日計算され、ランキングが表示されます。

良いパフォーマンスをあげれば、旅行券などのプレゼントもあります。
さらに日興アセットマネジメントに運用成績を評価されれば、新ファンドの商品開発に携われる可能性もあるそうです。その場合は、それ相応の報酬ももらえるようですよ。

年間投信王スタートは2010年1月から。現在エントリー受付中です。
参加はもちろん無料なので、興味がある方は是非どうぞ

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2009年12月 9日 (水)

意外と投資家って少ないんですって

このブログを読んでいる人は、ほとんど個人投資家のかたでしょう。
すでに投資をしている方は、投資なんて特別なものではないと考えていることと思います。
そして周りに投資仲間が数人はいることでしょう。

しかし、意外と個人投資家って少ないんです。
統計では、延べ株主数は4,223万人。
一人当たりの保有銘柄数は5銘柄(※1)程度だと言われています。
この数字から個人投資家数を算出すると、4223万人/5≒845万人です。
日本人のたった6~7%。大体15人に1人ですね。
個人投資家と言うのは、圧倒的に少数派(※2)なんですね。

たしかに投資にはリスクがつきもの。
苦労して働いたお金を、失うようなことはしたくないという気持ちも理解できます。

でも、良く考えてみてください。
自分が勤めている会社だけに依存して生きていくほうが、よっぽどリスクが高いと思いませんか?

そうは思わないと言うのであれば無理強いはしませんが、どうやって資産を形成していくのでしょうか?
すでに気づいているでしょうが、貯金で貯められるお金なんてたかがしれていますよ。

もし、これを機に投資を始めようというなら、オススメは中国株です。
中国は、この先10年8%超の成長を続けると言われています。
それって10年間は株価が上がり続ることが保証されているようなものですよ。

ちなみに中国株をやっている人は、日本株に投資している人の20人に1人と聞いたことがあります。(※3)
なぜ中国株に投資しないのか、私には不思議でたまりません。

※1:公式的な数字ではありませんが、複数のサイトで調べたところ保有銘柄平均は5銘柄くらい?
※2:ここで言っているのは株式投資家。為替、不動産投資をしている人は含んでいない。
※3:情報のソースは、数年前に参加した中国株セミナー。

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2009年5月18日 (月)

中国株証券会社の選び方

みなさんは証券会社を選ぶとき、どのように決めますか?手数料の安さですか?それとも取り扱い銘柄の多さでしょうか?

日本株なら、それで選んでもいいでしょうが、外国株となると他にも重要なポイントが存在します。
今回は一番身近な外国株の、中国株で考えてみようと思います。他の外国株にも同じことが言えるでしょう。

まず「手数料」や「取り扱い銘柄数」と言ったものは、"買う"という観点でみたときのファクターです。
株は売って初めて利益になります。
そのため"売る"という観点からも考えないといけません。

それでは売るときに考えなくてはならないことは、なんでしょう。
それは税金と為替手数料です。

まずは税金。

日本株をやっている人の多くは、特定口座で取引していることでしょう。
自分の口座がなんなのか、分からないようでしたら一度確認してみてください。

口座には、一般口座と特定口座があります。
さらに特定口座には源泉徴収ありとなしの2つがあり、合計3種類の口座があります。
これらの口座の違いを簡単に説明します。

特定口座(源泉徴収あり)は、株式の売却時に利益が出ていたら、税金が自動的に徴収されます。
何も考えなくていいので楽チンです。
ただし税金を払いすぎる可能性もあります。
その場合は、確定申告を行うことで払いすぎた税金を取り戻せる場合もあります。

特定口座(源泉徴収なし)は、株式売却時に税金は徴収されないので、年に1回確定申告が必要です。
「源泉徴収なし」とすると、税金を払いすぎることがないこと。
売却で得た利益を、全額次の投資にまわせること。
複数の証券会社で損益を通算できることなど、多くのメリットがあります。
確定申告と言っても難しく考える必要はありません。
証券会社から送られてくる取引報告書を元に作成した資料を、税務署に送るだけです。
慣れれば30分もかかりません。
私はこれを利用しています。

最後の一般口座は、取引報告書を自分で作成しなくてはなりません。
それさえすれば、他は特定口座(源泉徴収なし)と同じです。

ここで話を中国株に戻します。
実は中国株で特定口座を利用できる証券会社は、ほとんどないんです。
私の知る限りで特定口座に対応している証券会社は、東洋証券、内藤証券、アイザワ証券、大和証券、日興コーディアル証券、岡三証券だけです。

次は為替。

海外旅行に行く場合、空港などの両替所で現地の通貨に両替するでしょう。
この両替のレートって、一般的な為替レートに比べてかなり割高ですよね?
それは手数料が入っているからです。

中国株も同様に、株を買うときには現地の通貨に両替する必要があります。
ここで為替手数料が取られます。
そして株を売るときには、現地通貨から円へ両替します。
また為替手数料が取られます。
こうやって取引の度に手数料が発生するんです。

それなら外貨のまま口座に持たせておけばいいんじゃないかと・・・。
それが外貨決済です。

口座に入金すると外貨に両替されます。
ここで手数料は発生します。
しかし以降の取引は外貨で行われるため、売買の度に余計な為替手数料が発生しません。
あとは出金のときに、手数料がかかるだけです。

頻繁に売買する方は、外貨決済を考えておいたほうがいいでしょう。
外貨決済に対応している証券会社は、東洋証券、ユナイテッドワールド証券松井証券 SBI証券 、マネックス証券です。

代表的な証券会社を表にしてみましたので、自分にあった証券会社をチョイスしてください。
香港市場を買うときは松井証券で、それ以外の上海や深センを買うときは内藤証券がベストか?

証券会社 取扱市場 口座維持費 手数料 特定口座 外貨決済 コメント
東洋証券 上海
深セン
香港
3,150円/年 高い 特定口座、外貨決済の両方に対応している唯一の証券会社。
口座維持費がかかる。
全ての市場で取引ができる。
アイザワ証券 上海
深セン
香港
0円/年 高い × 全ての市場で取引ができる。
特定口座は魅力的
内藤証券 上海
深セン
香港
0円/年 普通 × 全ての市場で取引ができる。
特定口座は魅力的
ユナイテッドワールド証券 香港 0円/年 高い × 香港市場のほぼ全ての銘柄が対象
楽天証券 香港 0円/年 安い × × 手数料はほぼ最安値。
外貨決済、特定口座のどちらにも対応していない。
取り扱い銘柄は243と少ない。
松井証券 香港 0円/年 安い × 香港市場のほぼ全ての銘柄が対象
SBI証券 香港 0円/年 安い × 手数料はほぼ最安値。
取り扱い銘柄は170と少ない。
2009/05/18現在

※為替手数料は±15銭が一般的です。10万円程度の売買で、為替手数料以外の手数料が1,000円以下を安い。3,000円以上を高いとしています。

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2009年5月12日 (火)

楽天証券サービス開始10周年記念投資セミナー

楽天証券主催の無料セミナーが開催されます。
毎回参加していますが、今回も都合がつけば参加しようと考えています。

セミナーは、東京、大阪の2都市で開催。
豪華講師陣による話は、きっと面白い内容だと思います。
楽天証券に口座を持っていない方でも申し込みは可能ですので、申し込んでみてはいかがでしょうか。

大阪会場:2009年7月4日(土)
東京会場:2009年7月12日(日)

【東京】榊原英資『21世紀型金融恐慌とグローバル経済、マーケット展望』
【大阪】竹中平蔵『世界経済危機と日本の行方』
【東京、大阪】森永卓郎『超節約?年収防衛?個人投資家が効率的に殖やす方法は!?(仮)』
【東京、大阪】澤上篤人『長期投資で実現する輝く未来』
【東京、大阪】堀古英司『2009年後半米国経済・株式相場の見通し(仮)』
【東京、大阪】和島英樹『それでも、日はまた昇る! 次のステージで活躍する企業群』
【東京、大阪】福永博之『「いざ」という時に備えるリスクヘッジとその方法について(仮)』
【東京、大阪】大島 和隆『最近の投資環境事情~今注目のビジネストレンド~(仮)』

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2009年4月 3日 (金)

アゼルとアルゼ

今週の月曜日、アゼルという上場企業が破たんしました。このニュースを聞いたとき、あのパチンコメーカーの?と思ったら勘違い。パチンコメーカーはアルゼで、破綻したのはアゼルというオチでした。

アルゼは、パチンコをやらない私ですら知っている有名な企業です。そこで、アルゼの株価を確認してみると、私と同じように勘違いして売られてるんじゃないの?ってくらいに下げていましたよ。まぎらわしいですね。

他にもまぎらわしい企業はたくさんあります。以下は一例です。

SUMCOとサムコ
アコムとワコム
日本製鋼所と日本精工
デジタルアーツとデジタルハーツ
新コスモス電気と東京コスモス電機
住友金属鉱山と住友金属工業

これって絶対に間違えますよね?今でこそネットで株を買うことができますが、電話で注文していた時代では、自分が気をつけるだけでは済みません。

そこで、まぎらわしい銘柄にはニックネームがついているみたいです。たとえば前述の日本製鋼所は「アーム」、日本精工は「コメコウ」などです。昔は大変だったんですね。

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2009年4月 2日 (木)

女子高生株塾

週の初めから、私の予想に反して下げていますね。でも買い予想はまだ変えませんよ。根拠はありませんが、なんか自信あるんです。昔から根拠のない自信があるときって結構あたるんですよね。

前置きはこの程度にして、今日はちょっとマンガの紹介。

ZAiで連載中の女子高生株塾が書籍になりました。このマンガで株の勉強ができちゃうんです。内容的には初心者向けで、中上級者には少し物足りなさはありますが、これから株の勉強をする人には最適の一冊です。そういう私もこのマンガの大ファンなんですよね。

マンガでわかる株式投資! 女子高生株塾―一番売れている株の雑誌ZAiのNo.1人気連載が待望の単行本化!
ホイチョイ・プロダクションズ
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 678
おすすめ度の平均: 5.0
5 マンガなので、理解しやすく、ストーリー展開もあって、一気に読めます。

好評発売中ですので、是非手に取ってみてください。オススメです。

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2009年3月18日 (水)

中国株&ベトナム株セミナー

今日は簡単にセミナーを紹介します。

新興国投資の第一人者戸松信博氏による、中国株とベトナム株セミナーです。参加費は無料ですので、興味がある方は参加してみてはどうでしょうか?私も参加しますよ。

これまで戸松さんのセミナーには、何回か参加していますが、新興国投資を考えているならば、聞いておいて損はありません。

これからベトナムへの投資を考えている方、すでに中国株への投資をしているかたなどにオススメです。空きも少なくなっているようですので、お早めに。

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2009年3月16日 (月)

儲かっているのは運がいいから

昨年の6月に当ブログを開始して、ようやくブログの記事投稿数が200になりました。200回は、まだ通過点です。これからもがんばって続けていきます。

そこで、今回は投資全般で考えていることを、偉そうに語ってみます。

人は儲かっていると、自分には株の才能があると勘違いしてしまいます。そしてをするとついていないとか、企業が悪いとか、政府が悪いとか、他人の責任にしがちです。私もそう思っていたことがありました。

しかし実際は逆で、儲かっているのは運がいいから、損しているのは自分に実力がないからだと考えています。

努力、勉強することで、儲かる確率を高めることはできるでしょうが、やっぱり最終的には運です。だって投資している企業を、自分の力でどうすることもできないわけなんですから。

例えるなら、車の運転と同じようなものです。事故らないのは車の運転がうまいからではなくて、運がいいというだけです。プロのドライバーだって事故は起こします。道路を走っている以上、事故のリスクはつきまとっています。同じように投資している以上、損失のリスクはつきまとっているんです。

逆に損をするのは、自分の実力のなさです。車の運転が下手な人は必ず事故を起こします。そして、損は自分の力で減らすことができるものだと思います。極論を言ってしまうと、投資をしなければ損はしないわけですから。(投資をするなといっているわけではないので誤解しないでください)

もし投資の必勝法があるとしたら勉強することと経験することだと思っています。勉強することで、損失を少なくして、儲かる確率の高いところにお金を置くことができれば、結果はおのずとついてくるのではないでしょうか。

反論はあるかもしれませんが、私はこのように考えています。

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2009年3月14日 (土)

FXノート

今日はFXの書籍紹介です。FXの書籍ですが、株にも活かせる内容となっています。ここ最近の書籍ではかなりのヒット。書店の投資書籍第一位になっていたのもうなずけます。

この本を読んで、自分はFXをするにあたってチャート云々などテクニック以前に、心構えができていなかったことに気づかされましたよ。

月100万円儲ける私のFXノート
鳥居 万友美
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 450
おすすめ度の平均: 5.0
5 知りたかったことが書いてある。

これまでの私のトレードは儲かる日もあれば、大きく負ける日もあり、ムラの大きなトレードを繰り返していました。いつも同じスタイルでトレードしているし、リスクの管理もきっちりしているので損切りも徹底しています。何故これほどムラがあるのか謎でした。しかし、この本がその謎を解決する手助けになったんです。

まず、私のFXトレードには目標がありませんでした。この本では、まず目標を決めろといっています。当たり前のことですが、自分にはできていませんでした。漠然とお小遣い程度稼ぎたいなと思い、日々トレードを繰り返していただけだったんです。そんなことでは勝てなくて当たり前ですよね。

そこで、まずは目標を月5万円に設定しました。この額が多いと思うか、少ないと思うかは人それぞれですが、一般的なサラリーマンの私には十分すぎるお小遣いです。

じゃあ、これが難しい目標なのかというと、そんなことはありません。
一ヶ月のトレード日数は20日ですので、1日あたりたったの2,500円でいいんです。

一日のトレード回数を10回として、6勝4敗平均とします。そうすると一回の損切り幅を10pipsとしたら、利益確定は11pipsにすればいいわけです。それだと1日の利益が11×6-10×4=26pipsとなり、ドル円1万通貨で2,600円が達成できます。10銭程度の利益なら数分で稼ぐことも可能。これなら自分にも、できるかなと思いました。

2番目に、この本の主題である、トレードの記録をノートにつける話。何を判断材料にしていくらでトレードしたのか、そのときの気持ちを毎回書くようにします。こうすることで負けるときと、勝つときのパターンが分かってきます。私の場合、1週間で勝ちパターン、負けパターンはだいたい把握できました。パターンが分かってしまえば、勝率を高めることは可能。いまでは6勝4敗以上のハイペースで勝てています。

そんなわけで、いまはFXが楽しくて仕方ありません!FXで利益がなかなかでないなと思っている方は、是非手に取ってみてください。価値はあると思います。

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2009年3月10日 (火)

何のための投資なの?

このブログを読んでいるようなみなさんは投資をしている、もしくはこれからしようと考えているのでしょう。投資の目的はというと、お金を増やすことになると思います。別にこれは悪いことでも何でもありません。

では、その増やしたお金を何に使うかと聞かれると、人それぞれ使い道は違います。そして何のためのお金かにより、どの程度の期間で、どの程度のお金が必要なのか決まってきます。

私は老後にお金で苦労したくないので、50歳までには働かなくとも生活できるだけの資産を作ることを目標にしています。もし目標を達成し、そのときまだ働きたいと思えば仕事を続ければいいし、もう仕事はいいやと思えば南国の島でご隠居生活など自由度は広がります。

ここまで明確になると、投資のスタンスってやつがおのずと決まってきます。投資スタンスには長期投資、中期からデイトレードまで様々ありますが、これらに優劣はありません。これらの全てが市場を構成する要素で、全てに意味があるのです。

私は長期投資がメインで、中国株、タイ株、および一部の日本株は10年以上のスパンで保有するつもりです。しかし投資スタンスには、特にこだわりを持っていません。

積み立て投資もしていますが、これは銘柄を毎年入れ替えているので、投資期間は1年~3年程度。中期の投資です。

さらに日経225miniやFXなどデイトレードやスイングなんかもやっています。デートレードは最初はうまくいきませんでしたが日々トレードすることで、上達していることを実感しています。

結局、何でもやってみるというのが、私の投資スタンスなんですね。

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